月吉 雅子 先生(村上整体大宮院勤務)
高校生の時に手に職をつけて、人の身体や心を癒す仕事ができればと考えていました。
看護の道も選択肢としてありましたが、高校の進路相談の時に先生に勧められたこともあってカイロプラクティックの仕事に興味を持つようになりました。
高校卒業後、村上整体専門医学院で2年間学び、現在では村上整体専門医学院の直営施術院で働いています。
まだ、仕事をはじめて半年ぐらいですが休みの日にも「明日に来られる方にこう施術しよう」と自然に考えるようになり、その人に合った施術を心がけるようにしています。
これからも今まで以上にがんばっていこうと思います。

山谷 文世 先生(村上整体駒込院副院長)
8年間営業事務の仕事をして充実していましたが、他のことがしたくなり思い切って方向転換してみようと思いました。
そこで、私自身も肩こりがあり職場の人々も腰痛持ちの方が多く、また人の体には興味があったし、ストレス社会には欠かせない有望な仕事だと思いカイロプラクティックという仕事を選びました。
現在、村上整体専門医学院の直営施術院で副院長として働いています。
ご来院された方の様子を観察し、話を聞いて考えられるかぎりの施術を行います。
話すだけですっきりされる方もいらっしゃいます。
ストレス社会の現代、少しでも楽になって頂きたくて心のこめた施術をおこなっています。
また、週1回スクールの講師として、カイロプラクターを目指す生徒に技術を教えています。
自分の経験を生かし、心のこもった指導を心がけています。

李 淑子 先生(横浜中央整体院院長)
「銀行員として忙しい毎日を過ごしていましたが、慢性疲労から体調をくずしていまい、
近くのカイロプラクティック の施術院に行ったのがきっかけで、カイロプラクティックという仕事をするようになりました。
現在、村上整体専門医学院の直営施術院で院長として働いています。
「先生の顔を見ただけで、よくなったようです」という方もいらして、うれしいですね。
信頼関係が築けてこそ、満足して頂ける施術ができると実感しています。
また、週2回スクールの講師として、カイロプラクターを目指す生徒に技術を教えています。
自分の経験を生かし、心のこもった指導を心がけています。」
 
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